Jan 23 2010
何でコーなるの?
前回アップした写真には何があったのでしょうか? キャプションは有るけど写真が殆ど無い、ショックで立ち直れず今日まで来ました。(わけではないですね) ですので今回はキャプションなしで行ってみます。

NYCではSOHOにある「Saturdays Surf」、ブルックリン橋の袂にある「Mollusk Surfshop」を市場調査。 マンハッタンはSohoのサーフショップ、しゃれてます。やはり中心は服、その昔ビーチボーイズが着て大流行したEast Coastの有名ブランド「Pendelton」のサーフシャツなどを揃えてます。とは言ってもボードもウエットもおいてあるいっぱしのサーフショップです、友人キンちゃんが日本で作っているウエットがおいてあったのには感動。 かたやMolluskはマンハッタンから橋を渡ったところにある有名店、こちらはさすがに良いボードを揃えていますね、クリステンソン、キャンベルボンザー、ミニシモンズ、パベル、ハル、アライアとしっかり急所を押さえてます、パタゴニアもお取り扱い。 どちらのお店もやはり冬は辛抱の季節で早く暖かくなってくれないかと心持にしてました、またどちらとも私共Surf Garageを認識してくれて大歓迎して頂きました、すげー嬉しかった。 広いマンハッタンで簡単にこの2店にたどり着けたのは私の中1からの友人でNY在住25年を超え、ロングアイランドで寿司レストラン「Yuki’s pallet」を経営するYukiyaの協力によるものです、が彼もサーファーなので喜んで協力してもらいました。(写真左) さすがNYC、空港内にもこんなお店が並びます。(写真中) 食材専門のCOSTCOみたいな店、並んでいるのは精肉、つまり倉庫全体が冷蔵庫、ジャケットも貸してくれてます、考え方が違います。(写真右)

ハワイへは直行便で11時間半かけて帰ります。到着予定時刻が8:00PMなので時差ぼけにならないよう機内では映画を見続け、本を読み続け、ビールを我慢。 しかし興奮しすぎたのかハワイ時間2時まで眠れず、明けてみればひっどい時差ぼけ、時差ぼけ対策大失敗! そう言えば、まだまだご紹介したいEXPOの写真がありますので、後ほど改めて。
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